スピーカー紹介

成果を最大化するコンテンツマーケティングの実践

概要
ここ数年、バズ部ではあまり最新のノウハウを公開してきませんでした。
それは様々な理由があるのですが、できれば直接お話できる機会でしっかりとその趣旨と今私たちが考えていることをお伝えしたいと考えていました。

今回は、私たちが考える最新の「Webマーケティング、コンテンツマーケティングで劇的な成果をあげる方法」の要点を、具体的に深く理解できるようにお話させていただきます。

プロフィール
株式会社ルーシー取締役。バズ部の運営及びコンテンツマーケティング事業責任者。
今までのマーケティングのあり方に違和感を感じ、コンテンツマーケティング事業をスタートさせ「ユーザー主義の実践」と「企業の圧倒的な成果」を両立させた。

参考
コンテンツマーケティング成功事例集(バズ部)

The Curiosity Factor
〜ユーザーを強烈に惹きつけるコンテンツの真実〜

アンドリューの講演は、アメリカのコンテンツマーケティング業界で今年最も素晴らしかったと私たちが感じた講演です。アメリカでしか聞くことができない最新かつ最高のプレゼンテーションを同時通訳でお届けします。

概要
見込み客がメールを読んでくれない、eBookをダウンロードしてくれないのは、忙しくて時間がないからだと誰もが嘆いています。しかし、実は、見込み客は時間がないのではありません。「時間を使いたいと思わない」からあなたのコンテンツを消費しないのです。
ユーザーの好奇心を揺さぶり、「ぜひ時間を使いたい」と思わせるコンテンツの秘密について、心理学的な要素も踏まえてお話しします。

プロフィール
アンドリュー氏は、アメリカの3大テレビ放送局「NBC」の人気番組『ザ・マペッツ』や『トゥデイ』などを手がけてきた元TVプロデューサーで、人を惹きつけるコンテンツを数多く手がけてきた経験とノウハウをマーケティングに生かし世界中で講演を行う、全米で今最も注目されるマーケターの1人です。
ベストセラーとなった著書『Brand Scaping』がUSA Todayのベストビジネス書ファイナリストに選ばれたり、ビル・クリントン元大統領やCNN名物キャスターのアンダーソン・クーパー氏とならんで「お気に入りのスピーカー20選」(注1)に選出されたりするなど、マーケターの競争が熾烈なアメリカで「最も影響力のある1人」と言われています。

【アンドリュー・デイビス 公式ページ】
https://www.akadrewdavis.com/

※本プレゼンは英語で行います。同時通訳のレシーバーをご用意しております。

今、米国のマーケティング業界で議論されていることを知り、日本の未来予測のヒントにしよう

概要
今、アメリカの大学や研究機関では、ブランド対消費者という関係性をもう一度見直す議論がされています。ブランドはおもしろいコンテンツを出して注目を得るという一過性・一方向のものから、顧客とのコミュニティを形成し、関係性を育てていくことで、本物の信頼とロイヤルティを得るという方向性にシフトしてきています。

それは決して精神論ではなく、顧客との(オンラインを含めた)すべての接点におけるコミュニケーション全体をデザインし、関係性をより素晴らしいものへと構築していくことが大切になってきます。
皆さんと一緒に一歩先の新たな一手を考えていくため、現地から最前線の情報をお届けします。

プロフィール
株式会社 東芝で欧州営業・マーケティング、広報に従事したのち、去年9月に退社。
現在は米国・セントルイス在住。スタンフォード大学やマサチューセッツ工科大学などでマーケティングの講義を受けながら、現地のコンテンツマーケティング最前線の情報を発信している。

月3,800件以上のお問い合わせを獲得!成約率をUPさせるコンテンツと導線の全て

概要
いくらコンテンツが上位表示されても、コンバージョン(CV)を発生させる仕組みが確立されていないと売上にはつながりません。
私もオウンドメディアを立ち上げても問い合わせが全くなく、苦しんだ時期がありました。

しかし、ある考えを持ってeBookやメルマガ、ランディングページなどのCVポイントを設計した結果、毎月1500件以上の電話問い合わせなど爆発的なCVを達成し、その後もあらゆるメディアで高いCV率を保っています。爆発的なCVを生むにはどんな考えが必要なのか、様々な事例をご紹介しながら徹底的に解説します。

プロフィール
東京大学中退後、約3年間のフリーター生活を経て、法律事務所に勤務。
その後、IT企業・広告代理店での勤務を経験し、2012年より参議院議員・弁護士である丸山和也氏の秘書を務める。

2013年、株式会社猿を設立し、代表取締役社長に就任。その他にも、結婚情報サイト「HOW TO MARRY」を運営する株式会社ハウツー、不動産投資の情報サイト「不動産投資の教科書」を運営する株式会社不動産投資の教科書も経営。

参考
問い合わせが月3,800件以上!自社メディアで驚異的なCV数を生み出した弁護士事務所
コンテンツマーケティングで爆発的な売上を生み出すコンバージョンコンテンツの作り方

劇的な成果を出したランディングページを片っ端から大公開

概要
これまで数百のランディングページを作成してきた2社がノウハウを集結させ、成果を出したランディングページの実例集と数値を片っ端から大公開します。成功するランディングページに必要な要素は何か、そのリアルなアイデアとヒントが確実に見えてきます。

※本プレゼンは、株式会社Ad Listingと株式会社リスティングプラスの共同講演です。

プロフィール
佐藤雅樹
2012年に株式会社Ad Listingを設立し、代表取締役に就任。
これまでに400社以上のリスティング広告やFacebook広告の運用を代行している。

2012年からデジタルハリウッド大学 Google AdWords 認定講座講師就任。2013年に日本人初のGoogle Online marketing Boot Camp 講師就任。

長橋 真吾 2011年に株式会社リスティングプラスを設立し、代表取締役に就任。2014年度にはGoogleアドワーズ、Yahoo!プロモーション広告の正規代理店に認定。また、約6000社が参加するGoogleパートナーの広告運用コンテストにてGoldAword(最優秀賞)を受賞。

著書:「なぜ8割の企業がリスティング広告で失敗するのか?(海拓舎出版)

750回の失敗と250回の成功から学んだABテストの真実

概要
ABテストをやっても成果が上がらない、変化が出ないという方へ。
延べ1,000回を超えるABテストを実践する中で、成果が出ていないケースにはあるプロセスが決定的に欠けていることがわかりました。

本プレゼンでは成果に繋がるテストをするための具体的手順について、CVRが最大で230%UPしたケースなど豊富な事例を交えてお伝えします。

プロフィール
2009年ギャプライズ入社。当初はプランナーとして、主にランディングページ構築の企画に携わる。LP制作本数は延200本超。
その後はUX再現ツール(Clicktale)やABテストを活用し、グロースハックの仕組みをチーム内に根付かせるコンサルタントとして、多くのチームビルディングに携わる。 ABテスト実績は1,000本以上。

主な担当クライアントは、アスクル様(lohaco)、So-net様、エイチームライフスタイル様、ピーチ・ジョン様etc。

動画の効果的な活用がユーザーを動かす | 成功事例から導き出した動画コンテンツ戦略のポイント

概要
デバイスの進歩やプラットフォームのアップデートにより、動画を活用しやすい環境が整い、認知・集客から商品の購入等幅広い目的達成に対して動画が大きな役割を果たすようになりました。 しかし、最適な動画の活用方法やどのようなコンテンツが効果を高めるのかについて、疑問や課題を持たれている方も多くいらっしゃいます。 本プレゼンでは、実際の動画活用事例を踏まえ、動画コンテンツを軸としたマーケティング戦略のポイントをお伝えします。

プロフィール
映像制作会社、広告代理店を経て、デジタル・スポーツコンテンツ&メディア企業である Perform Group(英・ロンドン)にて日本向けスポーツニュース動画配信業務に携わる。

現職では、ナショナルクライアント様のデジタルマーケティング課題の解決をミッションとし、 マーケティング戦略やクリエイティブの企画/提案、広告の運用までをディレクションしている。

4年連続顧客減から12年連続顧客増へ!優良顧客を育てて着実に利益を伸ばすリテンションマーケティング

概要
物やサービスが売れなくなった、人が集まらなくなった、という話が市場に溢れている。
デジタル化やAIの進展で、ターゲットに接触するための新しい手法は続々と登場するものの、市場自体が拡大傾向にない中で安定的な成長を続けるためには、新規顧客の拡大だけに注力していても、実質的な有効打が打てない。
売る事よりも長期的な関係作り、新規顧客獲得より既存顧客の継続が求められるサブスクリプションの時代に、どのように対応していけばよいのだろうか。

大坂 祐希枝

優良顧客を逃さない方法 ~利益を伸ばすリテンションマーケティング」の著者が、有料放送のWOWOWが顧客減からV字回復を果たした実例を元に、顧客の離脱に着目し優良顧客を把握することによって、離脱しにくい新規顧客を獲得し、経営を筋肉質化させる方法について語る。

 

プロフィール
元株式会社WOWOWコミュニケーションズ取締役営業本部長。東京学芸大学卒業。日経ラジオ社に入社後、開局前年の東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYOMXテレビ)を経て、有料放送であるWOWOWに転職。

2006年、視聴契約の解約増加による4年連続加入者減少が続いたため新設された「解約防止部」の初代部長に就任。顧客を引き留めるリテンションマーケティングを実施して加入者減に歯止めをかけた。その後、マーケティング局長に就任し、新規獲得からエンゲージメントの全体を担当。
2014年WOWOWコミュニケーションズ取締役に就任。WOWOWグループ初の女性取締役かつ放送業界において希少な営業部門の女性取締役となった。

2016年退社。現在、「サブスクリプションビジネス時代のリテンションマーケティング」に関する講演、執筆活動を行っている。

参考
WOWOWはなぜV字回復できたのか|顧客構造を筋肉質化させ、サブスクリプションビジネスを成功に導く方法

Dropbox で私が実践している、データを軸に成果を出し続けるマーケティング手法

概要
これまで3社でオウンドメディアの立ち上げを行い、すべて成功させてきました。
その中でも「Dropbox Navi」は、アメリカ本社ブログの約6倍となる月間100万PVを達成(2018年9月時点)し、コンバージョン数などの様々な数値もアメリカ本社の経営陣から驚かれるほどの成果をあげました。

チームの形成から成果を出すまでに、マーケターとして何を準備して何を実行してきたかについてお話しします。また、Dropbox社のマーケティングに対する考え方、上司をどのように説得したのかなど、様々な観点からお話します。

プロフィール
Dropbox にてオンラインでのビジネスの成長に従事。2015年から2017年では日本を担当。2018年から非英語圏の成長することがミッションになり、日々奮闘中。 仕事の傍らビジネスマンに向けたExcelの使い方やプレゼン資料の作り方、数字思考力などのレクチャーを実施。2011年3月にグロービス経営大学院を卒業し、MBAを取得。1994年からの12年間で、BMX(自転車競技)の国内外の大会にて45回もの優勝経験を持つアスリートでもある。

【著書】
「あるある」で学ぶ忙しい人のためのExcel仕事術 (できるビジネスシリーズ)(インプレス) 数字思考力×EXCELでマーケティングの成果を上げる本(翔泳社)

新規ユーザーの心理的ハードルを引き下げるLINEを活用したコンテンツ発信術

概要
優良なコンテンツは検索ユーザーだけに響くということではなく、そのニーズを持ち合わせている他のユーザーにも響くはずです。また、ユーザーの検討フェーズに応じて効くコンテンツの内容は若干異なるはずです。

本プレゼンでは、今やインフラともいえるほど浸透した「LINE」を活用したコンテンツ発信による新規ユーザーの育成・引き上げ方法を事例を交えながらご紹介いたします。

また、ポストCookie時代にも注目を浴びるであろうLINE広告(LINE Ads Platform)の活用方法についても言及していきます。

※本プレゼンは、ソウルドアウト株式会社とLINE株式会社の共同講演です。

プロフィール
浅見 剛
アイア株式会社(旧 萩島商事株式会社)を経て、2008年に株式会社オプトへ入社。
2010年にソウルドアウト株式会社の立ち上げに参画。

営業部長、運用・仕入部門の本部長を歴任し、2017年よりEC特化の支援部門を組成し本部長に着任。販売代行サービスの他、EC事業立ち上げ支援、LINE@運用支援サービスなどを開発、提供中。

川代 宣雄 2013年にLINE株式会社へ入社。LINEポイントを立ち上げ。 公式アカウントやスタンプ等のビジネス企画職にて、ゲーム、EC、車などの幅広い業種の大手企業の担当を経て、2018年4月より大阪オフィス副代表。

2018年10月より、SMB領域に特化したマーケットグロース事業部にて事業部長を担当。

ECサイトで売り上げ3倍!チームで実践「モーメント分析」

概要
顧客の行動データを活用し、顧客体験の改善をし続けている企業が世界的に成功を収めつつあります。

本プレゼンでは、デジタルを活用したビジネスモデル転換に成功している先進企業の事例を紹介するとともに、彼らがどのようにデータを利活用しているかを解説します。

カギになるのは「UXグロースハック」と呼ばれる顧客の「モーメント(状況)」を捉える新しいデータドリブンマーケティング業務の確立にあります。

プロフィール
一橋大学法学部卒業後、2002年にビービット入社。コンサルタントとして、メディア、金融、通信、電機メーカー等のウェブ戦略立案・ウェブサイト成果向上プロジェクトを数多く実施。
2013年からエバンジェリストとしてCX/UXをテーマに多くのマーケティングイベントに登壇。

2016年に金融財政事情研究会より「顧客を観よ~金融デジタルマーケティングの新標準」を刊行。グロービス講師。

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