WEBライティングでSEO効果を倍増させるために絶対やるべき18の事

20160509-126
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ユーザーが絶対に満足すると言い切れるぐらい素晴らしいコンテンツを作ったのに、そのページが検索エンジンでなかなか上位に表示されないというのはよく聞く話だ。

どれだけ良いコンテンツを作っても、それが検索上位に表示されなければ、継続してアクセスが集まるようにはならない。

そして、検索エンジンから安定したアクセスが継続的が集まらなければ、当然コンバージョン数も安定してこない。

このように、多くの方が、せっかく良質なコンテンツを作っても検索上位に表示できないのは、基本的なWEBライティングのスキルが欠けているところに原因がある。

なぜなら、WEBライティングを行わなければ、検索エンジンが、そのコンテンツを適切に評価することが難しくなり、本来あるべき順位よりも下に表示されてしまうからだ。

そこで、本日は、あなたが丹精込めて作り上げた良質なコンテンツが、検索上位に表示されやすくなるためのWEBライティングの基本をご紹介する。

これを意識してやるのとやらないのとでは非常に大きな差が出てくるので、ぜひ実践して欲しい。

1.WEBライティングとは

ライティングに関して、様々な定義が混同して使われることが多いので混乱してしまうことが多い。例えば、シェア数を高めるためのコンテンツの作り方をWEBライティングという人がいたり、コピーライティングのテクニック的に捉えている人がいたり、という具合だ。

そこで、弊社では、それぞれのライティングを以下のように定義している。

  • コンテンツライティング:
    SEOコンテンツの作り方』で示しているようにWEBユーザーから120%満足されるコンテンツを作るためのライティングのこと。ユーザーから支持されるコンテンツがなければ、いかにコピーライティングやWEBライティングを行っても意味がないため、ここが何よりも重要。
  • コピーライティング:
    素人でもプロ並に書けるようになる5つのテクニック』などのように、ユーザーにとって読みやすく、かつ、読み進めたくなるような文章を作るための技術。
  • WEBライティング:
    コンテンツを、検索エンジンから見て読みとりやすくなるようにして、正しくインデックスさせ、適切にランキングしてもらうための技術。コンテンツを本来あるべき順位よりも上に表示させるためのテクニックではなく、あくまでもコンテンツの価値を検索エンジンから適切に評価してもらうための技術。

ここでは、検索エンジンに適切にコンテンツを評価してもらうためのWEBライティングに関して一つずつお伝えする。 

※あくまでもユーザーを120%満足させるコンテンツを作ることが先決だ。コンテンツの質が低いのに、WEBライティングだけを行っても意味はない。

2.ページタイトルの最適化

検索エンジンにコンテンツを正しく理解してもらうために、まず行うべきなのがタイトルの最適化だ。タイトルは意外と軽視されがちだが、一つ一つのページにどのようなタイトルをつけるかで結果は大きく変わる。

具体的には、以下の3つに大きな影響を及ぼす。

  • あるキーワードで上位表示された時の検索順位
  • 検索結果ページに表示された時のクリック率
  • ソーシャルメディアでの拡散度

下の図を見て欲しい。

検索結果の画面には、コンテンツがこのように表示される。

SEOタイトル

まず注目して欲しいのが、ページタイトルが最も目立つということだ。そして、ページタイトルに検索キーワードが含まれている場合は、その文言が太字で表示される。(※上図で言う「SEO内部対策」という箇所)

タイトルがクリック率にも上位表示率にも影響することはお分かりだろう。それでは、早速SEOに最適なページタイトルのつける時の注意点は以下の通りだ。

2−1.タイトルにSEOキーワードを入れる

まず、ページのタイトルには、そのページで対策しているSEOキーワードを必ず入れるようにしよう。上述した『SEOコンテンツの作り方』の通りにページを作っているなら、一つ一つのページで、しっかりと対策するSEOキーワードを選定しているはずだ。

例えば、「ワックス つけ方」が対策キーワードなら、その文言がタイトルに入っている必要がある。逆に、ページの内容に関係のない不要なキーワードを詰め込まないようにしよう。

そうすることで、検索エンジンも、「これは ” ワックス つけ方 ” で検索する人のために作られたページだ」というように理解するため、そのキーワードで上位表示されやすくなる。

2−2.ページの内容を適切に表すタイトルをつける

次に、そのページを読んだら、検索ユーザーはどのような情報を得られるのかが分かるように、具体的で分かりやすいタイトルをつけよう。

例えば、以下の2つのタイトルを見比べてみてほしい。

・「メンズワックスのつけ方」
・「5分で今風にオシャレに決まる!髪型別メンズワックスのつけ方20選!」

この場合、後者の方が遥かに反応率が高い。

なぜなら、前者の場合は、メンズワックスの一般的なつけ方が書かれていることは分かるが、「くせ毛の自分でもできるものがあるだろうか・・・」「自分が悩んでいるのは前髪部分なんだけど、そこを説明してくれているだろうか・・・」という疑問が浮かぶ。

一方、後者の場合だと、「5分でできる」「今風のオシャレ」「髪型別のつけ方が20選」と具体的な文言があるため、「このページを見たら全部分かりそう」という印象を与える。

またタイトルを具体的にすることで、Googleのロボットも、そのページの内容をより良く理解できるようになり、検索順位も上がりやすくなる。

従って、SEOの効果を最大限に高めるためには、意識して後者のようなタイトルをつけよう。

また、大前提として、このように魅力的なタイトルをつけるためには、そもそもコンテンツ自体が徹底して良質なものを作りこむ必要があることを覚えておこう。

2−3.極端に長いタイトルをつけない(28文字以内)

最後に、タイトルは28文字以内が理想的だ。なぜなら、検索結果ページに表示されるのが、半角・全角ともに1文字として数えて最大28文字までだからだ。Googleはページに極端に長いタイトルをつけることは推奨していない。

3.メタディスクリプションの最適化

メタディスクリプションとは、下の図の赤枠で囲んだ説明文のことだ。

メタディスクリプション

これは、検索順位と直接的な関係はないとされている。しかし、適切に設定することで検索結果に表示された時のクリック率を向上することができる。

WordPressでは、メタディスクリプションは簡単に設定することができる。” All in One SEO Pack “というプラグインをインストールすると、投稿画面の下に図のような入力画面が表示されるようになる。

meta-description

赤枠で囲んだ Description の部分が、メタディスクリプションの入力欄だ。

注意点は以下の通りだ。

3−1.半角・全角120文字以内でページの内容を正確に記載する

検索ユーザーにとって有益なディスクリプションとは、タイトルだけでは伝えきれないページの内容が簡潔に書かれているものだ。ディスクリプションを読んでいるということは、タイトルだけでは、まだそのサイトに訪問する気になっていないということだ。

そういう検索ユーザーに、さらに分かりやすく中身の要点がまとめてあげると、検索ユーザーは、そのサイトに自分が求めている情報があるかどうかを判断できるようになる。

3−2.各ページに固有のメタディスクリプションを設定する

サイト内のそれぞれのページで同一のメタディスクリプションは使わないようにしよう。全てのページのディスクリプションが同じ内容だと、Googleも誤解してしまう可能性があるからだ。バズ部が推奨しているように、「一ページ一キーワード」を守ってコンテンツを作ると、この点で困ることはないだろう。

4.URLの最適化

URLを最適化すると検索エンジンがそのページをクロールしやすくなる。さらに、検索ユーザーにも安心感を持ってもらうことができる。

例えば、

example.com/10938-?101-?hs0391_aiehtiaothhajjaj0192838

のように不可解な文字列が多く含まれていると、ナチュラルリンクが貼られる際に、そのURLの一部が不要と誤解してしまうかもしれない。結果、リンクを適切に貼ってもらえなくなる可能性がある。

また、URLが過度に複雑だと、Googleのクローラーが、そのURLを読み込むために不要な時間がかかってしまう。結果、クロールされにくくなってしまう。

一方、

example.com/seo-copywiting

のような分かりやすいURLだと、ユーザーも検索エンジンも、「このページは、SEOコピーライティングに関して書かれている」と内容を推測しやすくなる。

WordPressは、ページ毎に手動でパーマリンクを設定することができる。投稿画面のタイトルの入力欄に、下図のようにパーマリンクが表示される。右にある「編集」をクリックすれば、URL を編集することができる。

permalink

それでは、URLに関して具体的な注意点をご紹介する。

4−1.不要な文字列や動的URLは極力避ける

不要な文字列が入ることによって、URLが長過ぎるものになっているサイトを見かけることがある。明確な文字数は特にないが、URLは短い方が好ましいことを覚えておこう。また、ECサイトなどで頻繁に見られる、?dir_code=12&item_id=111 のような動的URLも、検索エンジンがクロールしづらいため、極力避けるようにしよう。

4−2.page1.html や post14.html などを使わない

このような一般的なURLは、検索エンジンも検索ユーザーも、その内容を推測しにくくなってしまう。面倒くさがらずに、一つ一つのページに固有の具体的なURLを設定しよう。

4−3.アンダースコア ( _ ) ではなくハイフン ( – ) を使う

Googleは、URLを読みやすく区切りたい場合は、ハイフン ( – ) で区切ることを推奨している。(※参照:『Googleと相性の良い URL の作成』)

例:
○ example.com/how-to-write-a-good-content
× example.com/how_to_write_a_good_content

5.コンテンツの最適化

コンテンツの最適化とは、Googleのロボットに対しても、検索ユーザーに対しても、読み取りやすいページ構成にすることだ。そうすることによって、ページの情報が適切にインデックスされるようになる。

適切にインデックスされるようになると、コンテンツの質が適切に評価されるようになるので、本来あるべき検索順位に表示されるようになる。逆に、もし適切にインデックスされていなければ、本来あるべき検索順位よりも、低くなってしまうということだ。

そうならないためにやるべきことは以下の通りだ。

5−1.見出しタグを適切に使う

見出しタグは、 heading タグと呼ばれる6種類のタグのことだ。このタグは以下のように、本の目次みたいに、その下に続く内容を示す目的で使う。

見出し1(タイトル)
     書き出し
 見出し2
      見出し2の内容
  見出し3
      見出し3の内容

 見出し2
      見出し2の内容
  見出し3

      見出し3の内容
   見出し4
      見出し4の内容

複数の見出しタグを使い分けることで、ページ内で階層構造を持たせることができるので、ページ内の構成が最適化され、ユーザーも検索エンジンもコンテンツの内容を理解しやすくなる。

SEOに強いコンテンツを作る上で欠かせないものなので、確実に抑えておこう。

5−1−1.見出しタグの順番を不規則にしない

見出しタグは、検索エンジンが理解しやすいページ構成にするために効果的なタグだ。

しかし、例えば、見出し1(タイトル)のすぐ後に、見出し3があって、その後に、見出し5が来て、その次は、見出し2があるというように、見出しタグの並びがバラバラだと、検索エンジンから見て、ページ構成が非常に分かりづらくなってしまう。

その結果、検索エンジンが正確にページの内容を読み取れなくなり、SEOに悪影響を与えてしまう。

5−1−2.ページ構成と関係のないテキストには使わない

ページ構成と関係のないテキストとは、その名の通り「見出し」に該当しない部分のことだ。見出し以外でテキストを強調したい部分があるなら、<strong>や<b> タグを使おう。

5−2.画像の最適化

画像の設定を最適化すると、検索エンジンから見てスッキリとした構造になるため、ページそのもののSEO効果を上げることができる。

また、画像のファイル名や alt テキストを分かりやすいものにすると、Googleの画像検索で表示されやすくなる。

バズ部のような、テキストメインのサイトだとさほど重要ではないが、もし、あなたがファッションや家具、料理などの画像がメインのサイトを作る際は、画像の利用を最適化することで、画像検索からのアクセスを増やすことができる。

5−2−1.極端に長いファイル名にしない

URLと同じように画像のファイル名が長過ぎると、クローラーが読み込むために時間がかかってしまう。そのため、画像の内容を表す簡潔なファイル名を設定するようにしよう。しかし、簡潔なファイル名とはいっても、” image1.jpg ” のような一般的なファイル名は使わないようにしよう。

5−2−2.画像の内容が分かる簡潔なタイトルをつける

画像にもタイトルをつけることができる。そして、画像につけたタイトルで検索された時に、Google 画像検索の検索結果に表示されるようになる。つまり、ページタイトルと同じように、画像のタイトルにもキーワードを入れておくことで、画像検索で上位に表示されやすくなるということだ。

WordPress で画像のタイトルを設定する時は、画像挿入時の入力欄の中の、「タイトル」の欄に任意の文字を入力すれば良い。

image-title

※バズ部はコンテンツの内容的に画像検索からの流入を重視していないため、ある程度アバウトに画像のタイトルを決めている。

5−2−3. alt テキストを設定する

alt テキストを設定すると、下図のように何らかの原因で画像が表示されない時に、代わりに alt テキストに入力した内容が表示される。

alt-text

また、画像にリンクを設定した場合は、alt テキストがアンカーテキストの役割を持つ。(※アンカーテキストに関しては後述)その場合は、アンカーテキストと同じ感覚で alt テキストを設定しよう。注意点として、画像検索での上位表示を狙って alt テキストにキーワードを詰め込んだり、文章量が多くなりすぎると逆効果になるので注意しよう。

WordPress で alt テキストを設定する時は、画像挿入時に表示される各種入力欄のうち、「代替テキスト」の部分に入力すれば良い。

alt-text-setting

5−2−4.画像は一つのディレクトリにまとめる

画像は、出来るだけ専用の一つのディレクトリに保管するようにしよう。そうすることで、画像のURLをシンプルに保つことができるため、その画像ファイルにクローラーが回りやすくなる。

5−3.キーワード頻度に関する誤解

まれに、「コンテンツ内のキーワード頻度はどれぐらいが良いですか」とか、「キーワードは出来るだけ前の方に詰め込んだ方が良いですか」と聞かれることがあるが、そのようなキーワード密度という概念はGoogleには存在しない。また、キーワードの乱用はペナルティに繋がる。ユーザーのことだけを考えて、そのユーザーが満足するものになっていることが重要だ。

くれぐれも、無理にキーワードを使って、文章の質を落とさないようにしよう。

参考:『Googleのインデックスやランク付けなどに関する10の誤解

6.リンクの最適化

ユーザーにとって良質なコンテンツの作成を追求していれば、あなたのサイトに対するナチュラルな被リンクは自然と増えて行く。ここで扱うのは、あなたのサイトから貼るリンクや、内部リンクに関する注意事項だ。

6−1.アンカーテキストの最適化

アンカーテキストとは、リンクが設定されたテキストで、HTMLで見ると、

<a href=”サイトURL”>○○○</a>

のタグで挟まれている部分のことを言う。このテキストは、検索ユーザーにも検索エンジンにも、リンク先のページに関する情報を伝える役割がある。

アンカーテキストは、昔からGoogleによるランキングに大きな影響を及ぼしている。今では、昔より重要度は下がっているが、それでも重要なことに代わりはないので、しっかりと設定しよう。

注意点は以下の通りだ。

6−1−1.リンク先の内容が分かるテキストを設定する

「ここをクリック」や「こちら」のようなアンカーテキストは避けよう。また、URLをアンカーテキストとして利用しないようにしよう。あくまでも、リンク先のページにどのような情報があるのかが分かるものを設定することを心がけよう。

6−1−2.一目見てリンクだと分かるようにする

アンカーテキストは、普通のテキストと違う色を設定しよう。また、マウスオーバーした時にアンダーラインが入るなど、はっきりとリンクであると分かるようにする必要がある。もし、一目みてはっきりとリンクであることが分からない場合は、隠しテキストや隠しリンクに該当し、最悪の場合はペナルティを受ける可能性があるので注意しよう。

参考:『隠しテキストと隠しリンク

6−1−3.内部リンクにも気を使う

リンクと言うと、自サイトから他サイトへの外部リンクを思い浮かべる人が多い。しかし、内部リンクも外部リンクと重要度は変わらない。内部リンクも気を抜かずに、きっちりと設定するようにしよう。

6−2.発リンクの最適化

6−2−1.ユーザーにとって本当に有益なサイトのみにリンクを貼る

最後に、当たり前のことだが、ユーザーにとって本当に役立つリンクのみにして、それ以外のものは徹底的に排除しよう。あなたのサイトから、どのサイトにリンクを貼っているかは、検索順位に大きな影響を与える。

7.全18項目のチェックリスト

最後に、ここまで述べた設定ができているかどうかを下記のチェックリストで確認しておこう。

  チェックリスト
   タイトルにSEOキーワードが入っているか
   タイトルはページの内容を適切に表しているか
   タイトルは28文字以内におさまっているか
   メタディスクリプションはページの内容を正確に届けているか
   メタディスクリプションは120文字以内におさまっているか
   URLに意味のない不要な文字列ははいっていないか
   URLは一目見て内容を推測できるものになっているか
   URLの区切りにはハイフンを使っているか
   見出しタグの順番が不適切になっていないか
   ページの構成と関係のないところで見出しタグが使われないないか
   画像のファイル名は極端に長いものになっていないか
   画像のタイトルは内容を簡潔に表すものになっているか
   画像のalt テキストは設定しているか 
   画像はクローラーが読み込みやすいディレクトリに統一されているか 
   リンク先の内容が分かる説明的なアンカーテキストになっているか 
   一目見てリンクだと分かるようになっているか 
   内部リンクも同様に気をつけて設定しているか 
   ユーザーにとって役に立たないサイトに対してのリンクをつけていないか 

一番重要なのはコンテンツの中身!

ここでご説明した通りに、WEBライティングを行うと、今までよりも遥かに検索上位に表示されやすくなる。

この手間を惜しまずに確実に設定するようにしよう。

最後に、こうしたSEOコピーライティング以上に、まず追求しなければならないのは、言うまでもなくコンテンツの質だ。コンテンツ自体が低品質なのに、いくら頑張ってWEBライティングを最適化しようとしても効果はほとんどない。

まず第一に、圧倒的に良質なコンテンツを作り、そのコンテンツが検索エンジンから見ても読みやすくなるようにSEOコピーライティングを行おう。

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